結婚式スピーチ

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    Doris

    もうuoしてない元瑞穂民です。 友人のuo婚のおりに、運営に問い合わせた「結婚式スピーチ」な遺産、お役立てできるなら、お役立てください。

    ※お式中に牧師から新郎新婦への指示を行う際にはパーティメッセージを使用しています。

    壇上に上りましたら牧師が式の開始を宣言します。

    「ブリタニアの民よ、よくぞ参られた」
    「諸君は今日というこの佳き日に、」
    「[新郎] と[新婦] の」
    「神聖なる婚姻の誓いを見届ける事となるであろう」

    「これより式を執り行う・・・」の声に続いて、牧師が

    「[新婦] を誓約に導く者は誰か?」

    と問い掛けたあと、牧師が新婦と付添い人へ入場するようメッセージを送りますので、待機所から式場の入り口へのテレポーターを使用して移動します。移動しましたら新婦は一歩左手に移動し、進路右手に付添人、左手側に新婦が並ばれましたら付添人は新婦を壇の下までエスコートして下さい。そして新婦はそのまま壇上へ、付添人は新婦が壇上に着くまで待ち、新婦が新郎の横へ到着した時点で壇の向かって左側へ移動し、待機して下さい。

    そのあと牧師がスピーチを始めます。

    「婚姻の誓いはあらゆる社会で名誉なものであり、」
    「世界がソーサリアと呼ばれる時より現在に至るまで、」
    「神聖な契約として受け継がれてきた」
    「男が創造された時、神は共に歩む相手が必要であると考えられた」
    「神は男に言われた」
    「『汝孤独なるは悪しき事。伴侶を与えん』」
    「男の傍らに女が創造された」
    「男と生を共にし、全ての運命を分かち合うために」
    「古の賢者は神の計らいをかく記している」
    「『女は男の髑髏より生まれたに非ず』」
    「『男を支配せぬ故なり』」
    「『男はその脚より女を生んだに非ず』」
    「『女を支配せぬ故なり』」
    「『女は男の肋骨より創造せられたり』」
    「『互いに寄り添い、運命を一つとし、』」
    「『愛、責任、英知を共にし、共に生きる故なり』」

    しばらくして、新郎・新婦に誓いの言葉を繰り返す様指示します。

    「[新郎] よ、」
    「誓約を復唱し、誓いを立てなさい」

    新郎は牧師に続いて誓いの言葉を繰り返してください。
    以下の文を1行単位で復唱してください。

    「妻となる者よ、我等が心を一つとするため、」
    「我が去らぬ事を信じ、またそれを望む事なかれ」
    「汝の家族は我が家族である」
    「我は汝を誇りとし、また愛する」
    「我が言葉は汝の魂への絆なり」
    「汝の死は我が魂の死なり」
    「命尽きるまで、我ら共に歩まん」

    (注:必ず牧師が発言した行のみ復唱して下さい。たまに牧師に先んじて全部言ってしまう方がいます。新郎の方が先なので、特に注意しましょう。)

    新婦も同様に行います。

    「[新婦] よ、」
    「誓約を復唱し、誓いを立てなさい」

    新婦は牧師に続いて誓いの言葉を繰り返してください。
    以下の文を1行単位で復唱してください。

    「夫となる者よ、我等が心を一つとするため、」
    「我が去らぬ事を信じ、またそれを望む事なかれ」
    「汝の家族は我が家族である」
    「我は汝を誇りとし、また愛する」
    「我が言葉は汝の魂への絆なり」
    「汝の死は我が魂の死なり」
    「命尽きるまで、我ら共に歩まん」

    続いて牧師が新郎に問いかけます。

    「[新郎] よ、」
    「汝は[新婦] を妻とし・・・」
    「病める時も共に歩み・・・」
    「死が二人を分かつまで、愛を誓い、妻を想い、誇りとする事を」
    「神聖なる婚姻の契約の下に誓うか?」

    牧師が以上の文章を全て言い終わった時に、
    新郎は、「誓います」と答えてください。

    同様に新婦にも問い掛けます。

    「[新婦] よ、」
    「汝は[新郎] を夫とし・・・」
    「病める時も共に歩み・・・」
    「死が二人を分かつまで、愛を誓い、夫を想い、誇りとする事を」
    「神聖なる婚姻の契約の下に誓うか?」

    「誓います」と答えて下さい。

    続いて、牧師が指輪に関して新郎に尋ねます。

    「[新郎] よ、」
    「汝の愛と誓いの象徴は何か?」

    新郎は「marriage ring」と答え、結婚指輪を相手に渡してください。
    (新婦の方を向くと参列者の方にも分かりやすいでしょう)

    新婦にも同様に尋ねます。

    「[新婦] よ、」
    「汝の愛と誓いの象徴は何か?」

    新婦は「marriage ring」と答え、結婚指輪を相手に渡してください。
    (同じく新郎の方を向くと良いでしょう)

    指輪の交換の後、牧師が誓いの言葉を繰り返すよう新郎に指示します。

    「[新郎] よ、」
    「指輪に次の誓いをたてなさい」

    新郎は以下の文を牧師に続いて繰り返してください。

    「汝に授けし指輪に我の誓いを封ず」

    新婦も同様です。

    「[新婦] よ、」
    「指輪に次の誓いをたてなさい」

    新婦は以下の文を繰り返してください。

    「汝に授けし指輪に我の誓いを封ず」

    この後しばらく牧師のスピーチが続きます。

    「ブリタニアの民よ、今ここに誓いはたてられた」
    「皆もこの婚姻を祝福し、そして見守る事だろう」
    「旅立つが良い。対の力を慶び、互いに信じ、寄り添うのだ」
    「我に許された権限とブリタニアの理のもとに、」
    「[新郎] と[新婦] は今ここに」
    「夫と妻となった事を宣言する」

    最後に二人の結婚を宣言し、

    「[新郎] よ、」
    「汝の妻に誓いの口づけを」

    と言いますので、KISS(*kiss*、*chu*などお好きにどうぞ)をして
    儀式は完了です。

     

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