鍛冶屋がエクソダスに行くの巻

私は‘戦う鍛冶屋’として、北斗では知る人ぞ知る存在です(?)。

引退前は鍛冶屋業の傍らメイサーとして、鈍器片手にデスパに潜ってはOLやタイタンをぶん殴っていました。私はタマットの傭兵なのかジェスタの神官なのか…って、こんなことを書いても反応する人はごくわずか。友野詳も草葉の陰で泣いています(死んでないけど…)。

さすがに効率の悪さを感じたのか、いつの間にか超反応の神秘メイジとして各地を転戦しています。

果たして私は鍛冶屋なのかメイジなのか…「学業とエレキは両立出来る!」と言ったいにしえのミュージシャンのように、「鍛冶屋とメイジは両立出来る!」と宣言してしまおう。


くだらない前置きはいいとして…

「オマエ本当に鍛冶屋なのか?」「スキル40.0しかないんじゃねえのか?」

などという疑念の声が聞こえてきそうですが…

れっきとしたレジェンダリーブラックスミスなんですよ…。

それはさておき、準備万端で神殿にいます。さっさと突入します。

 

今回もいつもの攻略メンバーです。

画像中央上にいるホークウィンドローブを着ているのが私です。

前線の戦士は包帯を巻きあっているので、後衛はヒールとコロスケで支援です。

何度もやっているので、半分眠っていても大丈夫です。

 

無事撃破しました。あいにくAFは出ず…仲間は表彰されたようですが。

 

よし、次。

 

別の神殿から飛びます。

やることは同じなのですが、やはりボス戦は燃えますよね。

 

AFが出てる!と思ったら、アルケミネックレスでした。ウチはアルケミキャラいないんですよ…。


読み返してみると、うーん内容が薄いなぁ。

 

ま、次回に期待です。

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北斗の鍛冶屋
北斗の鍛冶屋
北斗・旧ヘイブン鍛冶場に居座っていた迷惑千万な部族マスクの鍛冶屋。
鍛冶屋なのにシャドウガード、エクソダス、ブラダン、MLボス、ハルドゥーンなどに出没する有様。


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